ネットでその発売を知り 心待ちにしておりました。
果たしてセブンイレブンに並んでました。
だるまを下段におしやって
堂々と目線の位置に存在するあたりは
さすが元祖!
きゅ・・・きゅうじゅうびょぉ???90秒でできるわけ? ってか せわしないな・・・
さすが長浜屋。日本一せわしないラーメン屋ですからね。
カップになってもせわしない。
うわっ 袋いっぱいじゃん!
めんどくさー。
切りゴマ 紅生姜 スープ かやく
かやくって何???
あぁ・・・ネギと肉か・・・
さぁお湯投入 ここから90秒が勝負。
ぼけっとテレビ見てるヒマはありません。
90秒なんてあっという間ですもん。
90秒で茹で上がる麺ですから
90秒でふたを開けたとして
そこからグズグズしていては伸びてしまいます。
スープ入れは10秒で終わりましょう。
でないとピンクのズボンのおばちゃんに怒られます。
でけた!
噛み応え ぐぐっとした麺。
縮れていることを除けば まぁイケますね。
長浜屋が再現できているかどうかは疑問符ですが 似た感触はあります。
ってことは長浜屋がインスタントチックってこと??
ストレート麺にできなかったかなぁ・・・
薄いなぁと感じる日の長浜屋の さらに50%くらいのとんこつ薄さ。
そこに 甘い醤油ダレを足した感じ。
脂分はたっぷりですので ちょっとベタな感じ。
製造しているサンポーの大ヒット作の「サンポー焼豚ラーメン」に
刺身醤油を3滴入れるとこの味になるんだろうか?
肉・・・ これちが〜う・・・ 形だけやん。 硬いし・・・
生姜・・・これもちが〜う。
もっとシャパっとしてないと。シャパっと。
まぁなんだかんだ文句言いながら 食っちゃうわけです。
総評★★☆☆☆ 188円ですしね。
そのうちどこかのダイソーに並びそうな気がする。
このちっちゃな協力の文字はなんだろう?
元祖長浜屋って名前は 一般名詞+地名なんで商標登録難しいもんね。
そういうことなんかいな?
まさかこれの作成のためにあの騒動があったんじゃないよねぇ?
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