2007年01月30日
夢
もし 生まれ変わりというものが実際に起こるもので
もし 私が死んだら
そしてもし願いが叶うなら
次は 1955年のアメリカの かなり金持ちの白人の息子に生まれたいのです。
60年代後半に青春を謳歌させたいのです。
ギリギリでベトナムにも行かずに。
なんだろう?このデザイン。 この自由さ。
モノクロの写真でさえ その艶やかな色を感じさせる。
車に限らず 家電製品・家など およそ人間が作るものは全てのデザインが自由。
機能美とはかけ離れたところに存在するムダが 豊かな時代を感じさせます。
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